活動日誌・お知らせ

活動ニュース307号

活動ニュース307号

(更新日:2019年02月22日)

嵯峨野で道路補修 「押し車で通ると危険」と要望


嵯峨野秋街道町のマンション・シティオ嵯峨野東側 道路の補修が完了しました(写真)。

この場所の近所の高齢女性から、「押し車で歩いていると倒れそうで危険」と話があり、さっそく京都市建設局西部土木事務所に改善を求めました。

そして、「同」事務所から「補修が終わりました」と連絡がありました。
道路のデコボコが直り整地されました。

(更新日:2019年02月10日)

敬老乗車証制度の変更は? 担当者から「新年度は現行制度をベースにしていく」と回答

「敬老乗車証守ろう連絡会」は本日、「敬老所車掌制度改悪反対署名」の第14次の署名を京都市へ提出しました。
今日の署名数は903筆。併せて42082筆となりました。

冒頭、「会」の皆さんから、新年度は制度の変更はないか、問うたところ市の担当者から「現行制度をベースにしていく」と回答がありました。
新年度は現行制度継続のままとなります。「制度変更」を表明してから6年間現行維持となることが決まりました。

これを受けて、参加者は安堵しました。
敬老乗車証守ろう連絡会では引き続き、「制度変更反対」の取組みを続けていく決意をしています。

(更新日:2019年02月07日)

活動ニュース306号

活動ニュース306号

(更新日:2019年02月06日)

高瀬川沿いのガードレール改修求めて 現地交渉


嵯峨野学小学校の北側の高瀬川沿いガードレールは古くなり危険な状況となっています。
このガードレールの改修を求めて。
今日は、地域の皆さんも参加し、京都市建設局西部土木事務所と現地交渉をしまた。

土木事務所説明では「このガードレールは車の転落防止のためで、人のためではない」と説明でした。
しかし、地域のみなさんにとっては、車でも人でも、河川に落ちたら大変です。しかも、ガードレールは低いところで膝の高さ。
古くなった物です。

地域の皆さんは「安全対策のために是非ガードレールを改修して欲しい」と要望しました。
土木事務所は「持ち帰り検討したい」と話していました。

(更新日:2019年02月04日)

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