高瀬川沿いのガードレール改修求めて 現地交渉


嵯峨野学小学校の北側の高瀬川沿いガードレールは古くなり危険な状況となっています。
このガードレールの改修を求めて。
今日は、地域の皆さんも参加し、京都市建設局西部土木事務所と現地交渉をしまた。

土木事務所説明では「このガードレールは車の転落防止のためで、人のためではない」と説明でした。
しかし、地域のみなさんにとっては、車でも人でも、河川に落ちたら大変です。しかも、ガードレールは低いところで膝の高さ。
古くなった物です。

地域の皆さんは「安全対策のために是非ガードレールを改修して欲しい」と要望しました。
土木事務所は「持ち帰り検討したい」と話していました。

(更新日:2019年02月04日)